マフラー

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妻にオススメするマフラーブランド 4選

ブランドPIACENZA
アイテムマフラー
モデル81230
素材カシミヤ100%

メンズサイトのリンクを貼っていますが、マフラーなのでもちろんユニセックスで使えます。
ピアチェンツァは昨今販売店も増えてきて、一気に日本でも有名なマフラーブランドの一角になっていると感じています。なんといっても最高ランク1等級のカシミヤ100%でこの価格。コストパフォーマンスがすごいです。しかもイタリアの老舗ブランド。
難点は売切れるのが早いところですね。
横幅36cmでフリンジ込みで188cmというサイズ感も王道で、本当にTHE普通のマフラーを最高級で味わえます。

ブランドJOHNSTONS
アイテムマフラー
モデルWA57
素材カシミヤ100%

マフラーといえば男女ともにこのブランドが王道でしょう。
僕自身もあるウールのマフラーを店舗で試着した時、あまりのチクチク感にびっくりし、やっぱりマフラーはカシミヤ100%に限ると思い、有名なジョンストンズを最初に買いました。
肌触りが気持ち良いのは最高だったのですが、それだけでなく、品のある光沢感、首回りのボリューム感、長さ、どれも素晴らしかったので、売れているのも納得でした。
35cm幅は普通のマフラーのサイズ感で暖かいので、よく使います。同ブランドの25cm幅は首のボリューム感が控えめなので、バッグに入れて持ち歩きたいときや、あまり寒くない日に使用しています。
ただ、25cm幅だと極寒の日は寒さを感じることもあったので、妻には35cm幅をおすすめ。
無地も種類が豊富なので、選ぶのも楽しいブランドです。

ブランドJOSHUA ELLIS
アイテムマフラー
モデル
素材カシミヤ100%

ジョシュアエリスもジョンストンズ、迷う人も多いんですよね。
率直な感想としては、ジョンストンズよりも生地が厚くて暖かい。
ジョンストンズの生地が薄すぎるというわけでは全くないのですが、肌間では1.5倍くらいジョシュアエリスの生地の方が厚いです。
なので暖かさはNo.1です。
妻も寒い日はコレを選ぶことが多いです。
また、柄が豊富で、毎シーズン新カラーが展開されるので、人と被りにくいのも良いポイントです。

ブランドCESARE GATTI
アイテムマフラー
モデル
素材カシミヤ100%

チェザーレガッティもイタリアの老舗ブランドながら、比較的低価格でカシミヤマフラーが販売されています。
販売店は少ないですが、ピアチェンツァより安く手に入るというブランドなので、探していた色があればラッキーだと思います。
もっと販売店が増えてほしいと思っているブランドの1つです。

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